MEDIAVAGUE


社員インタビュー

INTERVIEW

金子 高志

KANEKO TAKASHI

  • 部署:モーター事業部 くるまのニュース 副編集長
  • 前職:法人営業・代理店営業・イベント運営
  • 入社日:2018年6月18日

所属している「部署」「職種」「特に担当媒体業務」について教えてください。

 所属は、「モーター事業部・くるまのニュース編集部」で、副編集長というポジションについています。

 
 業務内容は多岐に渡り、「記事のライティング」「コンテンツの企画立案」「制作記事用の取材」などライターや記者としての業務や、取材先での「カメラマンやジャーナリストへの指示」「動画撮影・編集のディレクション」「アポイント調整」などもあります。

 
 また、編集部スタッフへの業務指示や部署内の目標を達成するためのスキーム作りなど、人事育成やチーム育成といった業務もあります。

志望動機を教えてください。

 小さな頃からクルマが好きでいつかクルマに関われる仕事に就きたいと思っていました。前職、前々職もクルマに関わる仕事でしたが、よりクルマ業界を広く深く見ることの出来る「くるまのニュース」に縁があって入社することができました。

前職までの経験で活きてる、活かせていることを教えてください。

 過去には、法人営業・代理店営業・イベント運営など幅広い業務をやっていたこともあり、さまざまな人と関わってきました。

 そのため、それらで培ってきたコミュニケーション能力やアドリブ力で、アポ無しの取材から大きなメディア向けの取材会まで、大体の業務をこなすことができます。

具体的な仕事内容とやりがいはどんなことですか。また、自身が手がけた記事がバズったときの記事内容と自身の心情は?

 主な仕事内容は、世の中にあるクルマに関する記事の作成ですが、その記事が多くのユーザーに見られたときは、自分そして「くるまのニュース」の発信力のスゴさにやりがいを感じます。
 
 過去にいくつかバズった記事はありますが、やはり世の中に出ていない新型車に関する記事はバズりやすく、その記事に対するコメントで迎合する内容のものが多ければ嬉しく思います。

モチベーション維持向上の秘訣はどんなことですか

 常に人よりも先に新型車の情報を得れることは、優越感という部分ではモチベーションが上がります。また、自分が考えた記事が多くのユーザーの共感を得た時などもモチベーションが上がるかもしれません。